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プログラミングコンテスト(競技プログラミング) とは

コンピュータプログラミングの能力やアイディアなどを競うコンテスト
らしいです。

プログラミングの問題をいかに速く、間違えずに解けるかが問われたりします。 ACM-ICPC(Wikipedia) などが有名です。


ちょっと毛色が違うものでは例えば
Mashup Awardsなどがあります。
Mashup Awards(Wikipedia)

また広義でいえばこれもプロコンに入るかもです。
Kaggle 様々な会社が分析してほしいビッグデータを提供し、精度の高い分析結果を出せた人に賞金を出すというようなものです。
kaggle(Wikipedia)

参加した大会とかしなかった大会とか

2014年に初参加のACM-ICPC

国内予選を通過し、アジア地区予選東京大会に参加
チームランク34位、大学ランク29位でした。(全40チーム、34大学)

CODE FESTIVAL

Recruit主催のコンテスト
CODE FESTIVAL2014は数人予選突破した模様

Google Code Jam

言わずと知れたGoogle主催のコンテスト
大学院生、社会人も参加できたはず
勝ち進んで一位になると$3,000もの賞金がもらえるとか
そこそこ良い順位(かなり頑張らないと難しいが)でTシャツがもらえるとか
GCJ2015は5,6人がQualification Roundを通過した模様
GoogleCodeJam

訓練、練習

まずはアルゴリズム、データ構造などの勉強をします。
アリ本とか呼ばれている参考書があります。(プログラミングコンテストチャレンジブック)
そのあと
過去の大会の問題を含む様々な問題が載っていて、
解いた答えを投げると正否を判定してくれるOnlineJudgeというものがあるので、
ひたすら問題を解きます。

競技プログラミング勉強会

2015年現在、競技プログラミングの大会に向けて勉強会を行うチームが発足しています。
  毎週木曜日に国際文化学部図書館近くの自習室で勉強会をしています。
  興味のある方は木曜日17:00からの部会にお越しください。

使用言語

D/C/C++/Java/Python

実績

ICPC出場 予選通過(2014年)

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